キャンペーン情報

レクサスGS タイヤパンク、内面修理

GSのタイヤがパンクしていてまだ溝が残っているので脱着してパンク修理を行いました。

右下に見えるのは空気圧を監視しているセンサーです。

TPMS(タイヤ空気圧モニタリングシステム)といって扁平タイヤでは厚みがないためにパンクしているかどうかを目視で確認しずらく

メーターパネルでドライバーが空気圧の数値を確認できるようになっております。

画像だと分かりにくいですがタイヤサイズは265/35R19の扁平タイヤです。

ヘルプアームを使いながら丁寧に脱着していきます。

交換となると1本4~5万円となるタイヤもパンク修理なら今回は8000円ほどで収まります。弊社の修理は内面修理を基本としており外面修理と比べてエア漏れの心配もなくなりますのでご安心ください。

なお、軽~コンパクトカークラスのタイヤ内面修理代は4000~5000円となります。

修理が終わったらタイヤを組付け、エア漏れがないかを確認しホイールバランスを取ってようやくお車に組付けします。

他にもランフラットタイヤや他店では外注している扁平タイヤの交換や修理も自社で行っていますのでタイヤのことでお困り、ご相談がございましたらスタッフまでお気軽にお尋ねください。

ジムニーシエラ リフトアップ

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今回、新車ジムニーシエラに社外スプリング取付けをしました。

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まずは、フロント。スプリングに辿りつくまでに、ラテラルロッド・プロペラシャフト等取り外す部品が多い作業でした。

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続いてリヤ側。スプリング自体は簡単に交換できましたが、付属のセンターブレーキホースの交換には少し手こずりました。

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最後にエーミング作業。車高が高くなったので、衝突軽減ブレーキサポートを調整するコンピュータを再設定する必要があります。

最近の車はこうしたちょっとしたカスタマイズにもエーミング作業が必要なので、注意が必要です。

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完成写真(右がリフトアップ済みジムニーシエラ、左がノーマルの状態のジムニー(軽))です。

写真では分かりにくいですが、標準タイプと並べてみると一段落ジムニーシエラが高く見えることが分かり、スプリングの効果がでています。

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なお、取り外した純正スプリングは段ボール箱に詰めてお客様に返却。ありがとうございました!

ナビ プレゼント実施中!(~5/31)

ワゴンR・スペーシア・アルト、いずれかの車種ご成約でナビプレゼントのキャンペーンやってます!

ケンウッド製7インチワイドナビ・ドライブレコーダー前後・ETC車載器とセットで、通常¥231,506のところ、ナビ本体プレゼントで

          ¥112,321(税込)    で提供します!

ちなみに、当社にある展示車もプレゼントの対象車のため紹介します!

車種: スペーシア HYBRID G 2WD CVT

色:アイボリー

車体本体価格:¥1,380,500(税込)

  *キャンペーンは5月31(月)までになります

即納車できるワンプライス車

新しい展示車入りましたので、紹介します!

スペーシアギア XZ ターボ 2WD

本体価格:1,894,200円(税込

この車、未使用のため新車として即納車できます!人気のスライドドア車のため、気になる方は早めのご検討をお勧めします!

またこのスペーシアギアは、ワンプライス対象です!

ワンプライスとは、簡単に言えば指定した車種・グレードで指定の値引きを行い、トータル金額をわかりやすくした価格です。

このスペーシアギアの場合、本体価格と指定の付属品をつけて約17万値引きして、特別価格192万円となります。

*車両の登録にかかる諸費用は別途です。

気になる方のお問い合わせお待ちしております♪

新車 即納車できます!

先日、某お客様から当店の展示車(ワゴンR HYBRIDーFX)をご成約いただきました。下取り車の車検が近いこともあり、展示車の新車で早めに車を納めさせていただきました。

近頃、納車に2~3か月かかる新車も少なくなく、「早く車に乗りたい!」とのお客様からの要望で展示車を納車するケースが増えております。当店では、他にも展示車がありますのでご紹介します。

スズキ イグニス HYBRIDーMZ 2WD

車両本体価格:1,865,600円(税込)

*展示期間に限りがありますので、ご商談はお早めに!

スペーシア MK53S ルーフエンドスポイラー取付

新車スペーシア(MK53S)のルーフエンドスポイラーの取付け依頼がありました。

ルーフエンドスポイラーとは、車両のバックドア上部につけるエアロパーツです。これをつけると空力抵抗が軽減され、燃費や加速性能が向上します。

従来はスポーツカー等に標準で装備され、その性能を発揮することがスポイラーの目的でした。最近は外観美を良くするため、ノーマルタイプの乗用車にも後付けで取付けする人が増えてきています。

今回は新車に後付けでルーフエンドスポイラーを取付けします。部品を手配し、車が来たらまずハイマウントストップランプを取り外します。

次に、型紙を使って穴をあける位置を定めます。この作業が今回一番重要で、取付け位置がぴったりあってないとルーフエンドスポイラーが正しく取付けできません。

位置が決まったらポンチで下準備をし、ドリルを使って穴をあけます。穴は面に対して垂直に空けないといけないため、慎重にドリルをいれます。

上が完成写真です。取付けてみると車の印象が前後でガラりと変わりました。純正部品のためぴったりとはまりましたが、丁寧・精密さを必要とする作業でした。